飲食店のカウンターで過ごす二人の客

横浜・野毛エリア 導入店舗を募集

空いた席を、
売上に変える。

野毛・空席なうは、横浜・野毛エリアの飲食店がスマホで空席状況をワンタップ発信できるサービスです。 「空席あり」「残りわずか」「満席」を押すだけで、今お店を探している人に空席情報を届けられます。

予約サービスではなく、店舗が手動で更新する空席情報の掲載サービスです。

「野毛のはしご酒」に、強い味方。

野毛特化型・新集客サービス

“今入れる”は、
来店理由になる。

空いている時間を、来店チャンスに変える!

野毛では、予約よりも「今から入れる店」を探している人が多くいます。お店の空き状況をリアルタイムに伝えることで、野毛を歩いている人や近くにいる常連さんの「次の1軒候補」に入りやすくなります。

夜の路地に佇む飲食店の入口
店員と客で賑わうカウンター席
焼き鳥を焼く店主とカウンター

空いているのに、気づかれていない席があります。

こんな空席、もったいなくありませんか?

「今入れます」をリアルタイムで伝えて、来店のきっかけを増やします。

時間帯によって空席が出やすいお店

18時台や22時以降など、席に余裕が出る時間があるなら、その空席を「今入れます」とリアルタイムで伝えられます。

店主が焼き鳥を焼くカウンター

2階・地下・路地裏など、気づかれにくいお店

空いていても、通りから店内の様子が分かりにくい。近くでお店を探している人へ、「今入れる」ことを知らせられます。

夜の路地に佇む飲食店の入口

「いつも満席」と思われている人気店

カウンターに1〜2席だけ空きが出たときも、「今なら入れる」と伝え、諦めていたお客さんの来店きっかけをつくれます。

店員と客で賑わうカウンター席

常連さんに「今なら寄れる」を伝えたいお店

空席が分かれば、近くにいる常連さんの「少し寄っていこう」を後押しできます。予約ではなく、「今から行こう」というきっかけをつくれます。

飲食店のカウンターに座る二人の客
カウンターで次の一軒を楽しむ二人

今飲んでいる人に、今のお店を見つけてもらう。

これは、ただの空席表示ではありません。 野毛を歩いて「次どこ行く?」と考えている人に、 お店の今の状態を届けるためのリアルタイム掲載です。

PRICE

5,000円です。

月に1組増えればほぼ回収、2組目から利益です。

やることはスマホで「今入れる」「満席」を押すだけ。

予約サイトみたいな送客手数料はありません。

野毛を歩いている人に、“今入れる店”として見つけてもらうサービスです。

夜の飲み屋街と空席状況を表示するスマホ画面

野毛を歩く人に、
「今入れる」を届ける。

SERVICE

初期設定も運用も簡単らくらく!

複雑な予約管理や文章作成は不要です。掲載に必要な情報を整えたら、営業中はスマホでステータスを押すだけ。空き状況が変わったタイミングで、すぐに今のお店の状態を伝えられます。

営業中の賑やかなカウンター

店舗側の操作イメージ

ステータスはワンタッチで変更

本日の空席状況

野毛〇〇酒場

公開中
空席あり
残りわずか
満席

最後の更新:19:42
混雑状況に合わせて店舗側で手動更新します。

ユーザー側の見え方

野毛〇〇酒場

徒歩3分・居酒屋

空席あり

炭火やきとり △△

宮川町・焼き鳥

残りわずか

□□バル

花咲町・バー

満席

立ち飲み ◇◇

野毛町・立ち飲み

空席あり

FLOW

導入の流れ

掲載開始までの流れはシンプルです。まずは掲載可否や運用イメージをご相談ください。

STEP 01

お問い合わせ

掲載希望や確認したい内容をフォームからお知らせください。

STEP 02

掲載内容の確認

店舗名、所在地、営業時間、ジャンル、表示内容を確認します。

STEP 03

管理画面の準備

店舗ごとの更新導線を用意し、操作方法をご案内します。

STEP 04

掲載開始

営業中に「空席あり」「残りわずか」「満席」を手動で更新できます。

夜の街に灯る飲食店の入口

AREA

対応エリア

横浜・野毛エリア

現在、横浜・野毛エリアで導入店舗を募集しています。周辺エリアの店舗様も、掲載可否についてご相談ください。

FAQ

よくある質問

店舗様からの確認が多いポイントをまとめています。

予約サービスですか?+

いいえ。予約受付サービスではありません。

野毛・空席なうは、野毛で「今入れる店」を探している人に、お店の現在の空き状況を届ける掲載サービスです。予約管理ではなく、来店直前のお客さんに見つけてもらうことを目的にしています。

お店側の操作は難しくありませんか?+

スマホで状態を押すだけです。

「今入れる」「残りわずか」「満席」などを選ぶだけで更新できます。営業中でも負担になりにくいよう、できるだけシンプルな操作にしています。

空席状況は自動で更新されますか?+

店舗側で更新します。

お店の状況に合わせて、スマホから簡単に更新できます。空席状況は営業中に変わるため、来店時には表示と状況が異なる場合があります。

満席のときも使えますか?+

はい。満席表示もできます。

「満席」「残りわずか」などを表示することで、お客さんに今のお店の状況を伝えられます。空きが出たタイミングで「今入れる」に切り替えることで、また来店候補に入りやすくなります。

常連さんにも届きますか?+

届くきっかけになります。

空席が分かれば、「空いてるなら顔出そうかな」と思う常連さんもいます。お店のInstagramやプロフィールに掲載ページのURLを貼っておけば、常連さんが今の空き状況を確認しやすくなります。

以前来たことのある人や近くにいる人に、“ちょっと寄る理由”を作れます。

どんなお店に向いていますか?+

空いている時間を来店チャンスに変えたいお店に向いています。

早い時間・遅い時間だけ空きやすいお店、2階・地下・路地裏など見つけられにくいお店、人気店だけど「いつも満席そう」と思われているお店に向いています。また、常連さんに「今なら寄れる」を届けたいお店にも向いています。

どのエリアの店舗が対象ですか?+

現在は、野毛エリアの店舗を中心に募集しています。

野毛周辺エリアの店舗様も、まずはお問い合わせください。

忙しい営業中に更新できますか?+

数秒で更新できるようにしています。

スマホで「今入れる」「残りわずか」「満席」などを押すだけなので、営業中でも負担を少なく使えます。

空席が少ない日でも使う意味はありますか?+

あります。

「満席」「残りわずか」を表示することで、お店の今の状況を伝えられます。「いつも混んでいそう」と思われているお店でも、空きが出たタイミングで知らせることで、来店のきっかけを作れます。

いつも空いている店でも意味はありますか?+

空席を知らせるだけでなく、見つけてもらうために使えます。

2階・地下・路地裏など、通行人に気づかれにくいお店でも、“今入れる店”として表示されることで、野毛を歩いている人の候補に入りやすくなります。

お客さんはアプリを入れる必要がありますか?+

いいえ。アプリのインストールは不要です。

お客さんはWebページから、今入れるお店を確認できます。お店のInstagramやプロフィールにURLを貼っておくこともできます。

提灯が灯る夜の飲食店

CONTACT

導入について、まずはご相談ください。

野毛でお店を探している人へ、今の空席状況を届けるための掲載サービスです。 店舗規模や営業形態に合わせて掲載イメージをご案内します。